BP02-C06 坂倉 将吾
カード番号:BP02-C06
レア度:R
球団:広島東洋カープ
ポジション:捕手
コスト:1
AP:5
DP:-
サポートAP:強振2
サポートDP:ミート2
基礎能力:
特殊能力
【守備】【サポート】【本領発揮】このカードをプレイした時、サポートに強振DP+2する。自分のサポートエリアに「坂倉 将吾」以外の《カープ》の選手カードがあり、投手のAPが4以上なら、カードを1枚引く。
全力で守るとカードを引ける広島の選手。CBP03-C01 菊池 涼介と比較するとサポートDPが1下がり、ドロー能力に投手のAP4以上の条件が付いたが、菊池と同じ形で運用ができる。 選手カード2枚と投手のAP4以上が条件になっているのはドローのみである。条件を満たしていなくても両面DPはサポートされる。
1コストAP5で無条件両面サポートDP2だけでも史上初。その上条件付きドロー能力もついているので見た目以上に破格。
投手のAP4以上で守備時にCBP03-C01 菊池 涼介とこのカードをサポートエリアに置いた場合、互いが本人以外のカープの選手となるため、両方のドロー条件が満たされてカードは計2枚引ける。 9番固定かつタイムポイントを使うが攻めつつカードを3枚引けるPB01-SJ15 坂倉 将吾か、引けるのは1枚だがタイムポイントは使わず、打順縛りも無く、守りつつカードが引けるこのカードかの二択になる。どちらを採用するかはデッキ次第。 誤植でなければ三塁手のつもりで設計して途中から捕手に変えた可能性が考えられる。
なお坂倉は2022年に三塁メインで守っていたが、それ以外のシーズンは2025年時点で捕手と一塁しか守っていない。
2026年シーズンは三塁も守っている。